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アビギャ・アナンド君
14歳
インド人・占星術師


年末からオカルト界隈で話題になっている
インドの天才予言少年アビギャ・アナンドくん。

話題の予言は2019年8月22日にYOUTUBEにアップされたものでした。

幼少期から周りに「神童」と呼ばれていたほど優秀だったようで、10歳から占星術を始めたとのこと。

アビギャくんの占星術は「ジョーティシュ占星学」と呼ばれる5000年以上の歴史がある占星術らしいです(ホントかよ)

その占星術がどういったものかというと、宇宙にある様々な天体の影響から個人や国の運命を読みとることができる占術です。

未来の出来事を日付ごとに正確に予測できるだけでなく、それをより良いものに変える技術が存在することも言い表すことができるとも言われています。

アビギャが言い当てた内容はざっと以下の通り。




~【的中予言】~
①2019年11月にウイルスによるパンデミックが発生する


②3月29日から4月2日にかけてピークに達し、
経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面する


③5月29日移行ゆっくりと収束され、7月には一旦は収束する


④2020年12月20日に新種のウイルスが出現


⑤2020年12月20日〜2021年3月31日にかけて、
世界中で同時多発的に新種のウイルスが発生する


⑥その新種は今までのウイルスとは性質が異なり、
致死率の高いウイルスで、どんなワクチンも効かないスーパーバグ(超耐性菌)とのこと


⑦感染経路もわからず、治療薬もなく、
対策は一人ひとりが免疫力を上げていくしかないとのこと


⑧経済は2021年11月13日からゆっくりと回復していくとのこと






特にね、④の12月20日から新種のウイルスが発生するってことだったけど、
見事にイギリスの報道をきっかけに世界中、日本でも変異種の感染者が発見と日付もバッチリ当たってます。


アビギャ少年の予言が今後も当たるとなると、
今回の変異種が強力でヤバいということになるね。


そんなアビギャくんがこのピンチを乗り越えるために提言していることは
「ワクチンが開発されても、すぐに違うウイルスに形を変えてしまうから、それぞれが免疫力を高めるしかない」というシンプルなもの。


具体的にはよく食べ、よく寝て、よく遊べ(動け)と究極にシンプルなアドバイスをしてくれています◎

しかし、今の社会は免疫力を上げるどころか下げることばかり推奨しています。結果的にね。

毎日マスクをして、自分の二酸化炭素を吸って
フレッシュな酸素を取り入れることも出来ない状況。

どこに行ってもアルコール消毒で、自分の手のひらを守ってくれているバクテリアや良い細菌まで払拭してしまう過度な洗浄。


手のひらは人間にとって特別なもの。

本来、人間が持っている機能を弱体化してしまう行動はなるべく避けたいものです。

狂った社会に浸かっていると何がノーマルかわからなくもなる。

それとメディアコントロールね。

自分が信じたものを信じられないなら、いったい何を信じろっていうんだ?

他人にあーだこーだ言われるのを鵜呑みにしていたら、情報社会では露頭に迷ってしまうだろう。

だったら、自分が信じるもの、信じる人を信じたっていいじゃないか。


Everything gonna be alright!!




アビギャ・アナンド君の予言動画はコチラ