2026.5.22、UAP(※以下UFO省略)の映像資料の第二弾がアメリカ国防総省から公開された。

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アメリカ国防総省のHPにもUFOと書かれているのに(※上記画像右上)なぜUAPと報道したがるのか(謎)
なので今回の記事ではUFOと統一しておきます。

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今回も動画や写真が盛りだくさん、とんでもない時代になってきたね。

第一弾に比べて動きが多い映像な印象。

これなんかアメリカ軍がUFO撃ち落としてるから

rock音
UFOをロックオン

rock音2
撃墜ドーン

rock
汚ねえ花火だ


動画ver

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アメリカさん、、なんて野蛮な連中なんだ

記された資料の年代をみると、2022や2023など割と最近のものが多い

ここで気になってくるのが、

「何故画質がどれも荒いのか?」

そこだろう

30年前から同じような画質だ。

映像技術が進んでのだから、もっと画質くらいはよくしてもいいはずなのに。

いつまで赤外線やねん!

絶対もっと綺麗な映像あるやろ!


これは完全に人類のフェーズを変えようとしている側がいるのだろう

ハッキリと言おう

"我々は少しずつ教育されている"

公表って形ならもーすこしわかりやすくカラー映像でいいだろう

いや、もっといえば2021なんてカラー映像の記録も残せるだろう

しかしわざとしないんだ

追いつかないから

UFOの呼び方を変えたのもそう

UFOと公表しても懐疑的な見方を減らすことは難しく、まだ心の準備が出来ていない人もUAP?と促せば新しい知見、想像に繋がるからな

そしていよいよET以来のビッグコンタクトムービー

スピルバーグのディスクロージャー・デイが7月10日より公開される

直訳すると「情報開示の日」「真実が公表される日」という意味らしい。

スピルバーグはインタビューで5月こういった

「皆さんと同じく確かなことは分からないが、今この地球に、私たち人類だけが存在しているわけではないのではないかと、強く感じている」

「この広大な宇宙の中で、人類だけが唯一の知的文明だとは考えにくい。ただし大きな疑問は、今この瞬間、私たちは本当に孤独なのかということだ」

そーゆーことらしい

これは大きな変化と文化を生み出し、多くの人の常識が変わろうとしている瞬間なんだ

金融、宗教、平和、国境、歴史、教育、、、

それら全てに影響を与える年が2026になるのだろう。


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